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私のこれまでの住まいの家賃について

私は大学1年生の時、18歳の頃から地元を離れ一人暮らしを始めました。最初の住まいは、大学の寮でした。そこは、1か月あたりの寮費が3万8千円でしたが、朝、昼、夜3食ついていました。共同生活ではあったのですが、たくさんの仲間に恵まれいい時間を過ごすことができました。夏休みと冬休みは帰省期間にあたるため、寮費は取られませんので1年間で38万円しかかかりませんでした。

大学2年生になると、寮は大半が1年生しか居られない制度になっていましたので、私は近所のアパートに引っ越しました。アパート代は一か月で3万円でした。7畳一間の小さい所でしたが、大学4年生の頃まで住んでおり、愛着がわきました。

大学を卒業すると私は、就職の際に上京し会社の寮に住むようになりました。会社の寮はさいたま市にあり、6畳1間と若干狭かったのですが、外観と中身が非常に綺麗でした。また、寮費が非常に安く、1か月で3千円しかとられません。家賃がただに等しいので非常に助かります。その後、大阪に転勤になりました。大阪には会社の寮はありませんが、会社が契約してくれている借り上げのアパートに住むようになりました。6畳1間で狭いですが、市内で会社も近いですし、寮費扱いなので3千円で済むことができます。普通に借りたら5万円程の家賃がかかります。現在も私はそこに住んでいます。最近では結婚する予定ができたため間もなくそこを出ます。出る際には、大阪地区は、社宅扱いで家賃、共益費を合わせて8万8千円までのところに住めます。住宅の手当に関しては充実しており、非常に助かります。

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